2012年10月31日水曜日

5歳半年のユーチマーが、昨夜、描いた絵です。



















ユーチマーは、
父親がいなかったので、私に「べったり」です。
朝8時15分に母と家を出て、近くの幼稚園に行きます。

午後5時に、私が迎えに行きます。
母のウルジェーは、途中のバス停で別れて、
毎日、
教育大学の「午後6時から9時までの英語のクラス」に向かいます。
土曜日は朝9時からよる9時までです。
日曜日だけ休みです。
来年1月まで通学します。

ウルジェーの帰宅は、夜10時前ですから、私が、娘の食事など
の世話をしています。

私は、
遅く帰宅する、ウルジェーの食事を用意しておきます。
ユーチマーをすぐ寝さす必要があるからです。

ユーチマーは可愛い盛りで、私に甘えてばっかりです。
幼稚園からの帰りは、私の肩車で、はしゃいでいます。

TVの歌や踊りも「お父さんも一緒に」と要求しますが、
私は、モンゴル語が分からないので、困っています。

ユーチマーは、
私と一緒に暮らすようになって、店にほぼ毎日、
市内には、週末に出かけて、娘は「楽しい」
を繰り返しています。

幼稚園からの帰宅途中に、「お父さんが何か買ってくれる」
です。
で、生活がすっかり変わったのです。

3人で外出しても、所持金の心配が無いのが、
安心です。

このごろは、最低気温が零下15度Cですが、
24時間の、集中暖房のため、自宅では、「夏姿」
です。
窓際の朝顔は、毎朝数個の花を咲かせています。

屋外は零下30度Cの極寒でも、自宅では、
夏服でOKです。





















部屋の中は暖房が効いて「あつい」です。
私どものような生活ができているのは、首都の半分以下です。

近くのゲル地区の住民は、シャワーもありません。
ゲルの中に、水道もないので、年中、ポリタンク持参で
水配給所に通うのです。


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IFCAは、10月28日(日)の臨時総会で「解散を決議した」です。

私にとっては、解散は「感慨深い」です。
過去は変えることが出来ませんが、未来は変えることが出来ます。

私は、未来に向かって生きてゆきます。


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Atsugi, Kanagawa, Japan
Born 1943 in Japan. For 4 years & 4 months,hitch-hiked 83 countries. Graduated from University of Massachusetts. Worked 15 year at Goldman Sach, Tokyo. 19 years NGO activities for Asian children and poor mothers. A life is too short to do significant job. 56 days'Charity-bicycle trip to NY from LA by.Crossed Mongolia by horse-back for 80 days. Both were after 60 years old. Takaoka is an exiting future-looking man.