今日の天気は、晴れで、気温は摂氏5度Cだった。
北陸や北海道は大雪だよ。
冬の関東の天気は、毎日が晴れで気持ちが良い。
さて、このごろ、自宅近くの散歩道、延長1,000Mで、
車が入れず、安心して、全年齢が、一日中運動している。
散歩道に沿って、市立の保育園があり、3-4歳の幼児が手
をつないで、歌を歌いながら散歩している。
にぎやかで良い風景だよ。
保育所から北に300Mのところ、散歩道に沿って、グループ
の民間の老人ホームがある。10人ほどが、民家、一戸建て
を利用して生活している。
ここの男女の老人たちも、暖かい日には、手をつないで、同じ
散歩道を散歩している。
俺が気になるのは、老人たちは、目は半分開けて、眠そうにして
散歩しているのだ。
だけど、口は、申し合わせたように、大きく開けているのだ。
やはり、肛門と、口は繋がっていて、どちらも、歳をとると、「半開
き状態」になるんだなあ。
俺は、そんなの、いやだよ。
俺は、上下の冬服の上に、雨合羽を着て、幼児と老人の間を、
「走って、歩いて」合計4往復=8KMで、汗を流しているんだ。
俺も、早かれ遅かれ、「半開き」の仲間に入るのかなあ?
ああ、嫌だ、嫌だよ。
俺は、今月20日頃、モンゴルに行く予定。
現地指導のため。今回は、短期の滞在予定だ。
日本のほうが、生活するには、便利で楽だ。
一昨日は、大相撲の横綱の朝青龍が自主的な引退をした。
初場所の最中に、朝4時に、六本木の飲み街で、泥酔して、
他人を殴り、全治一ヶ月の怪我を負わした結果だ。
モンゴルの草原では「強いだけ」がとりえだが、日本の
大相撲は、歌舞伎と同じように、伝統文化だよ。
そのトップに位置するものが、酒を飲んで暴れたら、「解雇」
が最低のはずだが、相撲協会の判断は甘いよ。
「規律を守るべし」だ。